まずは直接ではなくスカートの上からおしりを触りました。すると女の子からはいい反応が返ってきます♪そうやってしばらくまさぐった後に、スカートのなかに手を入れました。さらに空いているほうのてで、ブラウスの上から胸を揉みました。「や、やめてください。」といってもだえる制服の女子に、私の興奮は早くも最高潮に達しそうな勢いです。「声を出すんじゃないぞ」私はと耳元でささやき、ブラを外して直接胸をまさぐりました。決して大きくはありませんでしたが、若い女の肌は弾力が違います。その感触は決して他では味わえないでしょう。



そしていよいよ下着の中に指をしのばせるわけですが、その前にアイマスクをさせて、見えなくさせました。直ぐには局部にいかず、膝やももの裏、内股を丹念にまさぐってから、攻めたため、局部をほんの少し触っただけで彼女を果ててしまったようにベッドに崩れ落ちました。その後に「私のも口にくわえなさい」と命令し、彼女は黙ってそれにうなずき、従いました。まだあどけない顔の少女からは想像もできないくらいの妙技に、私は興奮と共に彼女の口の中に射精しました。彼女は苦しそうな顔をして、それを全て飲み込みました